Overseas Study in FRANCE③-Champagne Guy de Chassey(シャンパーニュ・ギィ・ド・シャセ)

さてChampagne Pannierを後にして、2件目のワイナリー向かいます。
果てしなく広がる葡萄畑の中の道を、ひたすら車で走って目指すはランス、ルーヴォワ村。














Champagne Guy de Chassey(シャンパーニュ・ギィ・ド・シャセ)へ。














ステンレスタンクの並ぶ建屋を案内していただき、シャンパンのボトルに詰める前のスティルワインのテイスティングをさせて頂きました。



 
こちらはギィ・ド・シャセの地下セラー。














ひとしきり見学させていただいた後、連れられるがままついて行くと、そののままオーナーの家にお招きされて、、、

なんと!食事の用意をしてくださってます!















自家製のフォアグラのテリーヌ。















サーモンマリネ。



















シャルキュトリーの盛り合わせ。















豚肉とホロホロ鳥のパイ包み焼き。















チーズいろいろ。



















プティフール(これも手作り!)いろいろ。
どれもホテルのビュッフェのような盛り付けです‼



















そして料理に合わせて、もちろんシャンパン!



















30年物の貴重なシャンパンも開けて下さいました。なんでもお祖父さんが作られていたころのシャンパンなのだとか。30年間地下セラーで眠っていたシャンパンは、まるでウイスキーのように、何とも言えない芳醇な香りがして、とても美味しかったです。

1件目のパニエからこの時点で、いつも以上にアルコールを摂取してしまってましたが、出されるシャンパン(もちろん料理も!)が美味しいもんだから思わずグラスに手が伸びてしまいます。















昼食後、ギィ・ド・シャセの皆さんとお別れをして、また次のワイナリーへ向かいます。


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